毎週日曜 深夜24時15分放送の「乃木坂工事中」(テレビ愛知/テレビ東京系)。
8月23日(日)の放送は、「初耳46」。メンバーの初出し情報が続々と飛び出す!
家族にまつわるエピソードや驚きの遭遇談も! 「初耳46」
乃木坂46メンバーの知られざる情報を発掘するゲーム企画「初耳46」。
中西軍と弓木軍に分かれ、交互に質問を出題。質問に該当するメンバーの人数を加算していき、10回の質問で合計人数が「46」に近かったチームが勝利となる。
番組が用意した質問に加え、自由に質問できる「フリー質問権」が3回あり、どこで使うかが勝負のポイントとなる。
じゃんけんで勝利した中西軍は後攻を選択し、ゲームスタート!
弓木軍、最初の質問者は筒井あやめ。
「家族・親戚にすごい人がいる」という質問をし、結果は4人。
弓木は、母親の妹が占い師。相手の負のオーラをすべて受け取ってしまうため、1回占うと1週間休みを取らなければならないそう。これにMCの設楽統(バナナマン)は「本物っぽいね」と驚く。
奥田いろはは、曾祖父が星や土地を研究していた人物で、自身の名がつけられた小惑星があるという。
そのあと、弓木軍の岡本姫奈がフリー質問権を行使し、「UFOを見たことがある」という質問を。
結果は、岡本1人だけ。
幼い頃、海沿いの高速道路を家族の車で走っていた時、外を眺めていると、ドッジボールほどの大きさのオレンジ色の光が空に出現。シュンと消えたかと思うと、はるか遠くの空に再びポンと現れ、妹と一緒に目撃したという。
それ以来、UFOが来る感覚がわかるようになったという岡本。設楽は「そういうのあるみたいだよ。見る人は何回も見るし、なんならその人が呼んでる。もともと宇宙人とか、そういう説があるみたいだよ」と話し、スタジオメンバーも驚く。
中西軍の大越ひなのも、岡本と同じようなシチュエーションでUFOを目撃。
賀喜も、地元のスーパーの駐車場で母親の買い物が終わるのを待っていた際に、不思議な光を目にしたという。
さらに設楽も、高校時代の同級生が経験したUFOをめぐる奇妙な体験を告白し、スタジオは大盛り上がりとなった。
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